配当型コイン「KCS」の魅力

どうも、ひろせんです。

先日Kucoinで購入したKCSがこの短期間でかなり値上がっている。

もともと値上がっていた最中に飛びついたわけだが、人気が出るのもうなづける魅力がある。

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あれ、なんか他のコインが増えてる

KCSは購入総額が約600$ほどだったので、2倍以上になっている計算だ。

まぁDENTもDBCも3倍近くなっている事を考えると、Kucoin銘柄全体に買いが入っているのかもしれない。

さて、この結果にニヤニヤしていた俺だが、ポートフォリオに奇妙な点があることに気が付いた。

あれ…俺はETHやUTK、DRGNなんて買ってないぞ…?

 
そう、実はKucoinが発行しているKCSを持っていると、他のコインがちょっとずつ配当される仕組みになっている。

配当金額は例えばETHなら5日間で7円くらいなので、大したことは無いかもしれない。(ちなみにKCS購入当時の総額は7万円ほどである)

しかしKCS自体に人気があり価値が増えていく点と、他のコインの中でも劇的に価値が上がるモノが出てくるかもしれない点などを考えると、かなり魅力的なコインと言ってもいいだろう。

配当型コインなんて、いかにも日本人が好みそうでもある。

 
また、凄いことにKCS自体も複利で増えていく。

利率は一定ではないが、増えたコイン数に対して配当される仕組みになっているようだ。

配当資源は手数料として支払われたコインの一部を分配している。

KCS自体は償却され、だんだん減っていく仕組みになっているため、早期に購入する奴が圧倒的に有利になると思う。

 
休止していたBinanceの登録が再開されたが、海外取引所はこのところ登録申請が殺到し、新規受け入れを休止するところも多い。

KucoinやBinanceは人が増えている取引所であり、扱っている銘柄に人気が出る事は大いに考えられる。

海外取引所での売買を経験してみたい奴は登録するといいだろう。

 
Kucoin←こちらから登録してくれると、俺にも紹介料が入る。

チップだと思って気前よく登録してくれると俺も嬉しいし、更に色々な挑戦も出来るのでぜひここからお願いしたい。

Binanceはこちらからどうぞ。

どちらも日本語対応しているので、登録時に困る事はほとんど無い。
 
 
ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

仮想通貨を扱うのであれば次の2つくらいは登録しておくべきだ。

Zaifは手数料やスプレッドがほぼ無いに等しい上に扱うコインやトークンの種類が多いので、登録しない手はない。

短期から長期の売買まで、幅広く使えるだろう。

coincheckは時価総額上位のコインを多数扱っている。

スプレッドがきついので中長期の売買向きだ。

ただし、登録開始から最短2日ほどでコインが買えるところまでいける。

Zaifは売買開始まで1~2週間ほどかかるので、すぐに始めたい奴にもオススメだ。

この2つさえあれば、現時点で国内の取引所で買えるコインとトークンのほぼすべてを扱うことが出来る。

 
少しでもコストを抑えたい奴はGMOコインも登録しておくといいだろう。

扱うコインは5種類程度だが、コインチェックに比べてスプレッド差が小さいのでライトコインやリップルの売買なんかに向いている。(他の3種類はZaifで板売買が出来るので、そちらの方が有利だろう)

ネット証券のように即時入金サービスがあり、土日でも手数料なしですぐに資金を投入できるのも魅力だ。これは他の二つには無い利点である。

 
分散して買うほうがリスクも少ないし、上昇するコインを掴める確率も上がる。

出来れば3つとも登録しておくことをオススメする。

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