「 日常ネタ 」一覧

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amazonプライムにしてやられた

「気が付いたらプライム会員になっていた」 そんな奴は多かろう。きちんと画面を見ていないからだ。 ・クリックする前に文章をよく読む。 ・無料だからといって飛びつかない。 この鉄則を守れば、知らずにプライム会員になる事などない。俺のように注意深い奴はそんな罠にかからないのだ。 そう思っていた。

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頼むから俺のメンチカツをいじめないでくれ

金曜日の夜といえば、晩酌を楽しみにしている身としてはことさらに楽しい時である。 飲みに行くこともあるが、自宅でまったりと盃を傾けるもまたよし。 今宵はジャズでも聞きながらウイスキーでも傾けよう。そうだ、つまみは前から気になっていた近所の揚げ物屋で調達しよう。 そう、それはそんな楽しみを胸に抱きながら、油断すればスキップでもしはじめそうな昨日の晩の事だった。

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新社会人よ、頼むから座ってくれ

俺は通勤に電車を使っている。 電車通勤と言えば、辛いのは朝のラッシュと帰宅ラッシュ。その中でも朝のラッシュは学生ともかぶるため、ひときわ苦しい。 いつもすし詰め状態だ。いつ痴漢の冤罪に巻き込まれるかと冷や冷やしている。 「痴漢に巻き込まれたら、とりあえず触っておけ。冤罪だけは免れる!」というジョークもあるが、流石に実行する気にはなれない。 どうせ間違われるなら、誰もが納得する美人に間違われたい。

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貝ひものような会社に投資したい。

この間、ヤマダ電機で電球を買った時に当たった貝ひもがきた。 もう10日ほど経つ上にアプリで何となく当たったものだったので、正直本当に当たったのかすら疑問だった。 それがようやく今日到着した。

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ビンゴなんかクソくらえ

思えば人生でビンゴに当たった覚えがない。 いや、最終的には当たるのだが、決まって当たっていく奴らを見送る側だった。 次々に挙げられていく番号。 あぁ、またない。次のもない。今度のは…あった!あ、でも全然違う場所。 ビンゴはそんな思い出。 嫌な記憶を呼び覚ましてしまった。まったく、ビンゴなんて買ってまでやるもんじゃない。

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